スペインのマドリッドで3泊してから、初めてのアフリカ大陸モッロコへ、少しの緊張と期待感☆
カサブランカは思ったより都会だったので、すぐにバスに乗りマラケシュへ。
宿に荷物を置いて、さっそく市内観光。 噂どおりのすごい客引き。
イスラム圏はセクハラがひどいと聞いていたが、これも噂どおり!!
歩くたびに体のどこかを触られるため、旅をしていて一番体力がいりました。
街の景色は異国に来たと実感させてくれる、
なのでモッロコは素敵な国だと思う、
反面、女の人が一人で旅行するのはなかなか体力と精神力が必要かも。
マラケシュを3泊した後、サハラ砂漠の近くの町へ移動。
バスの乗り換えも客引きと戦いながら、なんとか目的地へ到着。
砂漠にぽつりぽつりと宿があり、街の人たちは都会とはちがい、物静かないい人ばかり。
少しホットして、次の日は砂漠ツアーへ。
ラクダに揺られ、夜は満点の星空☆ 幸せ♪
写真は次回アップします。
カサブランカは思ったより都会だったので、すぐにバスに乗りマラケシュへ。
宿に荷物を置いて、さっそく市内観光。 噂どおりのすごい客引き。
イスラム圏はセクハラがひどいと聞いていたが、これも噂どおり!!
歩くたびに体のどこかを触られるため、旅をしていて一番体力がいりました。
街の景色は異国に来たと実感させてくれる、
なのでモッロコは素敵な国だと思う、
反面、女の人が一人で旅行するのはなかなか体力と精神力が必要かも。
マラケシュを3泊した後、サハラ砂漠の近くの町へ移動。
バスの乗り換えも客引きと戦いながら、なんとか目的地へ到着。
砂漠にぽつりぽつりと宿があり、街の人たちは都会とはちがい、物静かないい人ばかり。
少しホットして、次の日は砂漠ツアーへ。
ラクダに揺られ、夜は満点の星空☆ 幸せ♪
写真は次回アップします。
メキシコの第2の都市グアダラハラという町からバスで4時間、テキーラの町に到着!!
さっそく、テキーラ工場見学、もちろんテイスティングの出来るコースを選びました。
1時間半かけて、テキーラの造り方を勉強しながら、5杯も飲んじゃいました。
終わるころにはほろ酔い。
テキーラの原料になる、「アガベ」漢字で書くと竜舌蘭、大きいパイナップルみたいで、味は食べたことのない味だったけど、甘くてなかなかおいしかったです。シャンパンと一緒でテキーラ地区で造られたものだけ、テキーラと呼ぶことができるらしい。

色も違えば、味もぜんぜん違いました。

想像していてメキシコ人って、こんな人。陽気で話し好き♪

観光バスもテキーラボトル。

テキーラの入っている箱がどれもステキ!! 持って帰りたいけど、バックパックには入らないし、送るのも高いから断念。

さっそく、テキーラ工場見学、もちろんテイスティングの出来るコースを選びました。
1時間半かけて、テキーラの造り方を勉強しながら、5杯も飲んじゃいました。
終わるころにはほろ酔い。
テキーラの原料になる、「アガベ」漢字で書くと竜舌蘭、大きいパイナップルみたいで、味は食べたことのない味だったけど、甘くてなかなかおいしかったです。シャンパンと一緒でテキーラ地区で造られたものだけ、テキーラと呼ぶことができるらしい。

色も違えば、味もぜんぜん違いました。

想像していてメキシコ人って、こんな人。陽気で話し好き♪

観光バスもテキーラボトル。

テキーラの入っている箱がどれもステキ!! 持って帰りたいけど、バックパックには入らないし、送るのも高いから断念。

クリスマス・イブはメキシコシティーで過ごし、クリスマスはメキシコ北部の街サカテカスへ移動。
標高が高いので、久しぶりにダウンジャケット着用。
クリスマスにこの寒さはつらい。
サカテカスのバス停に着いてセントロまでのバスを待つ間、英語の話せる紳士としばらくお話し、
バスが来たので乗車し荷物を置いてバス代を払いに行こうとすると、さっきの紳士が君の分は払ったと言うので、お金を渡すと「クリスマスプレゼント」と言って受け取ってくれませんでした。
この寒さに人の優しさ温かさがいつもより胸に染みました。
更に街の中心部に着いたら景色も最高。
今まで旅してお気に入りの街はいくつかあるけど、サカテカスは3本の指に入るかも。
2日滞在予定を一日延長して、心行くまでサカテカスを堪能しました。
1612年から140年かけて建造されたカテドラル。


カテドラルの夜。

宿の屋上からの景色も最高。
なぜか宿に「荒城の月」を歌えるカナダ人、日本に興味津々のアメリカ人、日本人を奥さんに持つドイツ人となかなか賑やかで面白い宿でした。

宿からの夜景。

ケーブルカーでサカテカスを一望。


スタバもお洒落。

クリスマスイルミネーション


標高が高いので、久しぶりにダウンジャケット着用。
クリスマスにこの寒さはつらい。
サカテカスのバス停に着いてセントロまでのバスを待つ間、英語の話せる紳士としばらくお話し、
バスが来たので乗車し荷物を置いてバス代を払いに行こうとすると、さっきの紳士が君の分は払ったと言うので、お金を渡すと「クリスマスプレゼント」と言って受け取ってくれませんでした。
この寒さに人の優しさ温かさがいつもより胸に染みました。
更に街の中心部に着いたら景色も最高。
今まで旅してお気に入りの街はいくつかあるけど、サカテカスは3本の指に入るかも。
2日滞在予定を一日延長して、心行くまでサカテカスを堪能しました。
1612年から140年かけて建造されたカテドラル。


カテドラルの夜。

宿の屋上からの景色も最高。
なぜか宿に「荒城の月」を歌えるカナダ人、日本に興味津々のアメリカ人、日本人を奥さんに持つドイツ人となかなか賑やかで面白い宿でした。

宿からの夜景。

ケーブルカーでサカテカスを一望。


スタバもお洒落。

クリスマスイルミネーション


とうとう南米を出てメキシコへ、ブラジルから飛行機に乗るとき、なんだかすごく寂しい気持ちになりました。
いろんな意味で南米は楽しかった。素敵な出会いもいっぱいありました。
どこが一番なんて決められないけど、
ボリビアのウユニ塩湖はもう一度行きたい思わせる景色がありました。
ブラジルにはもう一度行きたい思わせる、温かさと笑顔がありました。
パラグアイにはもう一度行きたいと思わせてくれる人がいました
チリもアルゼンチンもペルーも思い出でいっぱいです
またいつか南米に行こう
いろんな意味で南米は楽しかった。素敵な出会いもいっぱいありました。
どこが一番なんて決められないけど、
ボリビアのウユニ塩湖はもう一度行きたい思わせる景色がありました。
ブラジルにはもう一度行きたい思わせる、温かさと笑顔がありました。
パラグアイにはもう一度行きたいと思わせてくれる人がいました

チリもアルゼンチンもペルーも思い出でいっぱいです

またいつか南米に行こう














